9月16日(水)、2年電気工学科の生徒が御母衣ダム発電所および飛騨変換所を見学しました。
御母衣ダム発電所では、巨大なダムを目の当たりにし、そのスケールの大きさに生徒たちも驚いていました。 水力発電の仕組みやダムの役割について説明を受け、実際の発電設備を見学しました。また、飛騨変換所では、東日本と西日本で異なる周波数の電力を変換し、日本の電力供給を支える重要な施設の役割について学びました。
普段は見ることのできない大規模な電力施設を見学し、電気技術の重要性や社会を支える技術者の役割について理解を深める貴重な機会となりました。

































